2026年05月08日
サステナビリティプロジェクト発足のお知らせ
『2030年のサステナビリティ情報開示義務化』に向け、フルヤ金属として既に活動中のサステナビリティ委員会をより一層機能的に活動させるべく、サステナビリティプロジェクトを2026年5月1日に発足させましたので、お知らせいたします。
当社は2022年1月に「フルヤ金属CSR憲章」を制定し、貴金属製品を通じて「科学技術の発展に寄与し、社会の繁栄に貢献する」ことを企業理念に掲げ、社会・環境問題をはじめとするサステナビリティを巡る課題に取り組んでまいりました。
持続可能な環境・社会の実現と当社グループの持続的成長のための環境・社会課題への取り組みについては「サステナビリティ委員会規程」を設け、取締役会の監督の下、審議する体制を整備しています。具体的には当社の社長を委員長として取締役、執行役員、部門長、サステナビリティ担当者により構成されるサステナビリティ委員会が部門を横断して活動に取り組んでいます。重要案件については執行側の最高意思決定機関である経営会議で協議を行い、適宜取締役会で報告し、取締役会はそれを監督しています。
当社は、引き続き事業を通じて継続的な社会課題の解決に取り組んでまいります。
当社は2022年1月に「フルヤ金属CSR憲章」を制定し、貴金属製品を通じて「科学技術の発展に寄与し、社会の繁栄に貢献する」ことを企業理念に掲げ、社会・環境問題をはじめとするサステナビリティを巡る課題に取り組んでまいりました。
持続可能な環境・社会の実現と当社グループの持続的成長のための環境・社会課題への取り組みについては「サステナビリティ委員会規程」を設け、取締役会の監督の下、審議する体制を整備しています。具体的には当社の社長を委員長として取締役、執行役員、部門長、サステナビリティ担当者により構成されるサステナビリティ委員会が部門を横断して活動に取り組んでいます。重要案件については執行側の最高意思決定機関である経営会議で協議を行い、適宜取締役会で報告し、取締役会はそれを監督しています。
当社は、引き続き事業を通じて継続的な社会課題の解決に取り組んでまいります。